■ S.E.O./S.E.M.について
■ デザインのクオリティについて
■ ユーザビリティについて
■ マーケティング要素について
■ 機能的なシステムについて
S.E.O./S.E.M.について
GoogleやYahooJapanなどの検索エンジンから、アクセス数の増加に繋げるためのテクニックをホームページに組み込みます。これだけで10万円以上とる専門業者も存在するようですが、テックデザインではWEB制作に欠かすことの出来ないこの作業も基本料金に含まれています。
※左は米グーグル社、右はヤフー(株)社の登録商標です。
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キーワード実績例
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| 弊社及びクライアントサイト検索結果データ[2008.3.17現在] |
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キーワード
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Google検索結果
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YahooJapan検索結果
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FILA 山口県
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1位/4,900件中
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1位/14,300件中
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耳かき 山口県
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1位/18,600件中
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1位/58,000件中
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占い 山口県
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1位/584,000件中
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4位/3280,000件中
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アフラック 山口県
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3位/21,300件中
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1位/136,000件中
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アダバット 山口県
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2位/65,500件中
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4位/105,000件中
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もちろんGoogle AdsenceやOverTureへの出稿経験も豊富ですので、S.E.M.(サーチ・エンジン・マーケティング)に興味のあるクライアント様には必要に応じてサポートいたします。

デザインのクオリティについて
商品やサービスの価値を見極めることは、消費活動のとても大切な要素です。
わたし達消費者は、意識的に、また無意識の内にその商品のクオリティを判断し行動しています。その判断を行う一つの要素として、実は視覚的なイメージによって行われている部分はかなり大きいのです。もうみなさんご存じの通り、人の行動の大部分は潜在意識が決めています。
例えば、美容室を選ぶときどんな基準で選ぶでしょうか?紹介やクチコミ以外の場合、そのお店が自分に合っているかの判断は、お店の面構えや看板・ホームページなどビジュアル的なイメージで判断します。仮に5年間営業を続けてきた美容室のお店や看板・ホームページが今とまったく違う色合い、様式であったとしたら既存客の層はまったく異なっているはずです。
実はそれこそが『デザインの力』であり、大小に関わらず企業にとって、[CI:Corporate Identity/コーポレート・アイデンティティ]が重要視されるのはこの為です。
ホームページは企業そのものです。そのデザインのクオリティは欠かす事の出来ない要素なのです。
ユーザビリティについて
みなさんも経験があると思いますが、情報を収集しようと思って、ホームページに訪問したはいいけれど、知りたい情報がどこにあるかよく分からなかったり、元のページへの戻り方が分からなかったりといった、『使い勝手』の悪いHPは結構多いものです。
必要な表示やボタンが、必要な場所にあたりまえにある。
それがユーザビリティの基本だとテックデザインは考えます。

マーケティング要素について
どんなに素晴らしい内容のHPもまずはファーストコンタクトから。HPの情報を読んでいただき、理解していただく。そして問い合わせにつなげる為の技術が、マーケティング要素になります。インターネットの普及によって、この10年で消費者の行動パターンは急激に変化したと言われています。
かつての、
A・I・D・M・A[Atention(注意)→Interesting(興味)→Desier(欲求)→Memory(記憶)→Action(行動)]
といわれるパターンから、
A・I・S・A・S[Atention(注意)→Interesting(興味)→Search(検索)→Action(行動)→Share(共有)]
というインターネットを主体とした行動パターンへの移行によって企業の販促活動も進化を求められています。
多くのお客様が求める、『成果を出すためのHP』には欠かす事の出来ないこのマーケティング要素に、テックデザインは正面から向き合いHPに落とし込んで行きます。

機能的なシステムについて
HPは単なる広告ではなく、御社の「インターネット支店」という位置づけが最も正しいとテックデザインは考えます。
従って事業経営者にとっての「優れたHP」を表す、以下のような公式が成立することになります。

あたりまえの話ですが、実店舗には、店員が居て、商品が並び、販売や契約業務を行っています。商品について疑問があれば丁寧に教えてくれますし、どんな人が販売しているのか、どんな態度で接客するのかを確認することができます。したがって、運営者の存在感を感じられるホームページであること、それは優れたHPの重要な絶対条件なのです。ところが、世の中にはなんと多いことか!人の気配すらしないHPが・・・。
そこで必要になるのが、ページの内容や構成に対する配慮はもちろんですが、CGIやJavaScript、PHPといった、WEB上で動作するシステムなのです。
具体的にはブログシステムなどを利用する事によって、新鮮な情報(記事や写真)を予算を気にせずかんたんな作業でHPに表示出来たり、訪問者とコミュニケーションをとれたり、また、大量の情報をシンプルな操作で検索したり、商品販売をHP上で完結させ、ユーザビリティを大幅に向上させたりといった、高度なHPの運用が可能になります。運営者が自ら費用を気にせずいつでも、最新情報を伝えられるシステム構成にすることで、無駄なく効率的なWEB運用が可能になります。
小手先だけの大げさな広告的表現よりも、運営者の存在感が伝わる『実店舗により近いホームページ』がこれからのWEB運用の要だとテックデザインは考えます。
[更新システム編集画面]
最後にひとこと・・・、
このページを最後までお読みいただいた方であればお気付きかも知れませんが、2008年の現在では、ホームページのクオリティに関わらず、公開するだけで成果が出る時代は終わりを告げようとしています。
WEBを使って、直接的な売上げの上昇を目的とするなら、正しく根気強く運営する努力も必要になってくるでしょう。
と同時に、誇大広告的で大げさな表現を駆使して、一時的に反応を伸ばしたとしても結局のところ、より強固な経営の安定化を図るには逆に足かせになってしまう場合もあるかも知れません。
ここで重要なのは、等身大のお客様のサービスを、必要としているユーザーに見つけていただく機会を増やし、知っていただく。そして、同業他社と比べた時の『優位性』を発見し、それをどこまで伝えられるかが焦点になるのではないでしょうか?
もっと詳しくお読みになりたい場合は次のページへどうぞ。
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